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クレマチス専用培養土の通信販売。実際の生産現場でも使用している土です!!
クレマチス苗だけでなく、資材にもこだわった、クレマチス専門ナーセリー・及川フラグリーン。
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アゾマイト・ガルテン
(微量ミネラル土壌改良資材)
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自然のちからを、少しかりる。
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〜病害虫が発生したときに農薬を、から、
定期的に無理なく自然を、にしてみる〜
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1kg袋には、計量スプーンが付きます。
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■おすすめ品種情報など
check!
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■サイズについて
3号=直径約9cm
3.5号=直径約10.5cm
4.5号=直径約13.5cm
5号=直径約15cm
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■こういう特徴・効果があります!!
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豊富なミネラルにより、病害虫に強い植物体を育て、
土壌改良・肥料効果を高めます!!
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●豊富な種類のミネラル
50種類以上もの微量成分を含む、豊富なミネラル群が、
バランス良く含まれ、病害虫・倒伏に強い健康な植物を育てます。
●土壌改良・肥料効果促進
豊富なミネラル群の有効作用により、土壌改良・肥料効果を高めます。
●キレート化されたミネラル
ミネラルが自然にキレート化されており、植物体内に吸収されやすいため、
高い添加効果が期待できます。
※キレート:有機物などが、金属イオンを挟むように結合してできた、
化合物のことを言います。生命体に吸収されにくいミネラル成分を、
挟み込んで、吸収を助ける働きをします。
●100%天然・無添加
自然のままに、堆積していたものなので、環境に優しく、安全です。
有機JAS規格適合資材として、プロの生産者(酪農家・畑作農家)に信頼、
愛用されている資材です。
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※箱の裏面には、イラストつきの、
わかりりやすい、使い方の、
説明が載ってあるので、
初めての方でも安心して、
使うことができます。
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■使い方
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●元肥:植え込み、植え替え時に、用土に混ぜて使用してください。
●追肥:1ヶ月に一度、表土に軽くすき込んでください。
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■元肥の場合の使い方
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1. 植え穴を掘ります。
4号苗で、直径、深さ、
共に、約50cm。
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4. 植え穴の底に、
土を少し、戻します。
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5. 根鉢を、あまり、
崩さないように、苗を
丁寧に置きます。
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6. 地際、1〜2節ほど、隠れ
るように、土を戻します。
※埋め戻し用に、
「クレマチス専用培養土」も、
おすすめです!!
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9. 必要があれば、
苗の先端など、枯れてい
る部分を剪定します。
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10. 支柱、トレリス、
オベリスクなど、
誘引物を立てます。
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11. 系統、品種名が、
わからなくならないよ
うにラベルを立てます。
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12. たっぷりと水を与え、
植え込み完了!!
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★使い方レポート→ 
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■アゾマイトについて、もっと詳しくは、以下を。
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→やっぱり不安だ!、アゾマイトの詳細を知りたい!、という方は、
長い文章ですが、じっくりと読んでみてください。
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●アゾマイトとは、、、
アゾマイトは、火山活動によって、地表にもたらされた太古の海洋堆積物、
ミネラル元素と海草や小エビ、藻類などの海洋生物との混合物です。
世界でも稀有な、自然のままに堆積していたもので、
必須ミネラル微量元素の全てを、理想的な比率で含んでいます。
この形ですと、ミネラル類は植物や動物の体内のように、
自然にキレート化されていて、有機的な、
簡単に同化できる形態になっています。
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●微量ミネラルとは、、、
微量ミネラルは、生態内で特有な生理作用に関与しており、
多くは必要としませんが、植物生育には不可欠なものです。欠乏すると、
特有な欠乏症状が生じます。
特に鉢植えでは、土の量が限られていることと、水とともに、
流れ出てしまうことが多いため、不足しがちになります。
・Ca:カルシウムは、植物の細胞壁を強くし、特に根の先端や、
新芽の成長に不可欠なものです。
※欠乏症状−不足すると、細胞壁が崩れて、トマトなどの果実の尻腐れ、
ハクサイの芯腐れなどが発生。
・Mg:マグネシウムは、リン酸の吸収・植物体内の移動を助け、
各種酵素を活性化させます。
※欠乏症状−不足すると、下葉から黄化が起こります。
・S:イオウは、タンパク質の構成元素です。根の発達を助けます。
・Fe:鉄は、光合成に必要な成分です。
※欠乏症状−不足すると、芽や新葉は黄白色になります。
・Mn:マンガンは、植物体内の酸化還元酵素の働きや、
タンパク質の生成を助けます。
※欠乏症状−不足すると、葉が黄化し、病気にかかりやすくなります。
・B:ホウ酸は、糖の移動、炭水化物の合成を助けます。
また、カルシウムの吸収を高め、細胞壁を強くします。
※欠乏症状−不足すると、新芽が枯れ、
茎は曲がり、株全体が萎縮します。
・Mo:モリブデンは、植物が吸収した硝酸態窒素を還元する酵素を、
活性化させます。
・Zn:亜鉛は、植物体内の各種酵素の構成成分です。
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●アゾマイトの国際的な位置づけ、、、
アメリカでは、FDA(米国安全食品医薬品局)※1に、
「安全」と認められており、OMRI(全米有機栽培資材認定協会)※2では、
有機農業資材に認定されています。
※1:アメリカの省庁のひとつで、アメリカ国内における食品、
医薬品、医療機器、生物化学などに関連する許認可事業を行っています。
(日本の厚生労働省にあたります)
※2:有機食品とオーガニック繊維の生産、加工、取り扱いの上において、
使用許可資材および、禁止資材について、生物学的な属名、
商標名のリストを発行しています。また、有機産業による、
それらの資材の使用方法について、科学的研究や教育も行っている、
アメリカの認証協会です。
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